カテゴリ:2021年



製品 · 2021/10/12
UVカットフィルムとは、どんなフィルムのことでしょうか?
道具 · 2021/09/22
ガラスフィルム職人の、こだわりの道具についてのあれこれを書いています。
製品 · 2021/09/20
外貼り用フィルムを選択した方が良い例外的な状況を解説しています。
製品 · 2021/09/15
外貼り用フィルムと普通のフィルムの違いと用途について解説しています。
道具 · 2021/09/10
窓ガラスフィルム職人のこだわりの道具についてのあれこれを書いています。
防災対策 · 2021/09/02
台風・突風・竜巻などの自然災害や、爆発・衝突等の事故、家への窃盗や侵入に対する備えとなる防災・防犯フィルムとしての飛散防止フィルムや貫通防止フィルムの必要性や、選択の仕方をフィルム職人HASの視点でお伝えします。
防犯対策 · 2021/08/29
住宅への侵入盗の数でいうと、人口が集中しているところが多いのが予想されます。その予想にたがわず認知件数は、埼玉、東京、千葉が多くなっています。しかし、人口が多いのでそれだけ多いのは当たり前なので、住宅の戸数をもとに遭遇率を計算すると、なんと茨城県が一位になります。同じ茨城県民として何とも不名誉な結果です。(2020年警察庁発表の犯罪統計による)これを様々な統計に表れた茨城県の特徴から考えてみますと、茨城県は農業用地の割合が(県の面積に対する耕地面積)27.5%で全国トップということです。そして、住宅の敷地面積もトップです。この数字を思い巡らせますと、山地が少なく平地には農地が多く、そこに広い敷地の戸建て住宅が点在している風景が思い浮かびます。こうした環境では、犯罪を防止する地域の監視機能は低くなります。また地域開発の観点からは、新しい住宅が急増する地域が増え、これらの地域では地元意識が生まれるまで時間がかかり、旧住民とは別の意味で監視機能が高まらない実情が考えられるようです。鹿島、つくば、龍ヶ崎、常総といった地域がこれに該当するものと思われます。地元にお住まいの方は何となく言われていることが分かると思います。そして、ご存知の方も多いと思いますが、自動車の盗難のほうも全国でワースト1となっています。
防犯対策 · 2021/08/28
一戸建てやマンションに住んでいて、家に泥棒が留守中に入る侵入盗が不安を抱く大きな要因となっています。また、留守ではなく実際には家に人がいて泥棒にばったり出くわすことも考えられます。こちらの方が恐ろしいですね。また近所に空き巣が入ったと聞くとさらに不安を煽るものとなるでしょう。
道具 · 2021/08/20
窓ガラスフィルム施工に関わる道具のこだわりを書いています。
防災対策 · 2021/08/14
台風・突風・竜巻などの自然災害や、爆発・衝突等の事故、家への窃盗や侵入に対する備えとなる防災・防犯フィルムとしての飛散防止フィルムや貫通防止フィルムの必要性や、選択の仕方をフィルム職人HASの視点でお伝えします。

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